試合終了
▼試合経過
試合終了。田川の決勝点で勝点3を積み上げる。
後半48分 相手に押し込まれる時間帯が続くが東京は陣形を保ちながらゲームを締める。
後半47分 相手との接触でジョアンがピッチに倒れ込むも問題なくプレーが再開される。
アディショナルタイムは4分の表示。
後半42分 途中出場の渡邊がドリブルで持ち上がり相手陣地に押し込む。東京はゲームを優位に進めていく。
後半40分 徳島の杉森がドリブルで持ち上がり中央から右足を振り抜くもGK児玉が落ち着いてキャッチ。
後半36分 東京は小川と渡邊を投入。
後半33分 徳島は河田に代えて、垣田を投入。前線にフレッシュな選手を入れる。
後半31分 田川が左サイドから前線から何度もボールを追いかけ、守備をする。献身的なプレーに会場からは拍手が送られる。
後半27分 激しい球際での攻防戦が続く。
後半23分 高萩がトップ下の位置に入る。
後半21分 徳島の渡井、川上にうまく繋がれゴール前に侵入されるも蓮川が身体をぶつけて落ち着いた対応を見せる。
後半19分 アダイウトンがドリブルで攻め上がり左サイドの紺野へ。紺野は中央へ鋭いクロスを上げるも相手DFに阻まれてしまう。東京の時間帯が続く。
後半16分 永井に代わって、アダイウトンが投入。一気に勝負を決めにいく。
GOAL!! 後半14分
右サイドの永井のクロスを相手がクリア。そのこぼれ球に田川がダイレクトで左足を振りぬく。東京先制!!!
後半13分 相手の陣地に徐々に押し込み始める。
後半12分 徳島のCKに対して最終ラインが落ち着いて跳ね返す。
後半10分 中盤での激しい攻防が続く。
後半5分 右サイドから中村拓海が積極的にクロスを上げ、攻撃にリズムが生まれている。
後半3分 相手の左サイド川上が深い位置で中央へグラウンダーのクロス。中央の河田にダイレクトであわされるもGK児玉がビッグセーブ。
東京ボールで後半キックオフ。
前半終了。硬直したゲーム展開、後半の途中出場の選手が流れを変えたい。
アディショナルタイムは1分の表示。
前半45分 左サイド深い位置で徳島の川上にロングスローを放られるが、東京の守備陣は落ち着いて跳ね返す。
前半42分 ボールを奪った後のパスの精度を欠き、なかなか前線に良い形でボールがつながらない。
前半40分 左サイドでボールをキープし、徐々に押し上げる。横にサポートに入った青木にボールが入るとすかさず中央へクロス。しかし、味方に合わず相手GKにキャッチされる。
前半35分 左サイドでFKのチャンス。三田が中央で放ったボールを相手が触り、そのこぼれ球を青木がヘディングシュート。しかし、相手GKが触りクロスバーに阻まれる。
前半34分 三田がボールを奪い、左サイドの紺野へ。ドリブルで持ち上がると相手からファウルを受け、FK獲得。
前半32分 セカンドボールやボールキープはできているが、なかなか敵陣の深い位置に持ち込めない。
前半30分 硬直状態が続く。
前半28分 徳島が徐々に主導権を握り始めるも、東京の最終ラインは落ち着いて対応している。
前半26分 飲水タイム。
前半25分 右サイドでFKのチャンス。キッカー三田が放ったインスイングのボールはゴールラインに流れてしまう。
前半24分 徐々に相手陣地に押し込む展開が増える。
前半21分 徳島がジエゴのドリブルでボールを前線に運ぶが内田が素早く帰陣しチャンスを作らせない。
前半19分 両者ボールを保持する時間はあるが攻撃の形が作れない。
前半16分 最前線の永井を中心に前線からボールを奪いに行くが、徳島が落ち着いてボールを回している。
前半13分 東京が高い位置でボールを回す時間帯が続く。徳島も落ち着いて守備の陣形を保っているのでなかなか崩しきれない。
前半11分 東京が落ち着いてボール保持する時間帯が続く。
前半8分 田川が三田とワンツーでうまく抜け出し、ゴール前に侵入すると相手からスライディングタックルを受けピッチに倒れ込む。しかし、判定はPKとはならず。
前半7分 左サイドの紺野、カシーフがテンポよくボールをつなぎゴールを目指すもサイドからなかなか良い形でゴール前にボールを運べない。
前半5分 徳島が最終ラインから攻撃の糸口を伺うが、東京がしっかりとした陣形を保っている。
前半3分 東京は全員で押し上げながらボール奪取を積極的に狙っている。
前半1分 中盤での激しい主導権争い、お互いに気持ちの入った試合の入り。
徳島ボールでキックオフ。
[試合前]
前大会王者として迎える2021YBCルヴァンカップ。連覇を目指す東京の挑戦が始まる。
東京は徳島、神戸、大分が属するBグループ。 初戦はホーム味スタで昇格組・徳島を迎えての一戦となる。
長谷川監督は前日のWEB囲みで「日本人選手は非常に調子がいいので、ルヴァンカップでしっかりと結果を残してくれれば、先発メンバーも変わってくる。みんながスタメン争いをしていくことになると思う」とコメント。チーム内の競争という意味でもポイントとなる試合になりそうだ。
対する徳島は今シーズンより監督を務めるダニエル ポヤトス監督が未だ来日できておらず、今日の試合も甲本ヘッドコーチが指揮を執る。
リーグ開幕戦は東京と同じく敵地で1-1のドロー。共に今季初勝利を手にしたい一戦。ここで勝点3を掴みリーグ戦に弾みをつける!・・・・・・
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