(前回からのつづき)
さて、「選手とミニサッカー」が始まり、スポボラ活動もスタート
今年も例年どおり良い子たちばかりだったので、スポボラのお兄さんお姉さん()の話をチャント聞いてくれてスムーズに進行♪

しっかりと説明を聞く子どもたち
ゲーム中の我々の任務は、主にコート外に出たボール拾い。
最初のうち、僕は拾ったボールをばんばんコート内に戻していたら、「コートにボール入りすぎてるんで…ソレ、こっちでやりますから(-_-#)」と普及部コーチからご注意が
スンマセン、やりスギました

1・2年生を相手に鋭い切り返しを見せる城福監督

松下選手は3・4年生の子どもたちに囲まれて楽しそう!

5・6年生の厳しいチェックをさらっとかわす平山選手
キッズも普及部コーチも、当然選手たちも巧みにボールを扱うのでボールがコート外に出なくなってきます。
それじゃということで今年も声を出します
「がんばれ~」
個人的には「キッズたちを鼓舞する普及部コーチたちよりもデカイ声を出す」が目標でしたが、この日のミニサッカー部門のスポボラ統括・小松リーダーに「君がキッズよりはしゃいじゃいかん」と注意を受けました。
スイマセン、またやりスギました
しかし、デンマーク戦だろうがナビスコカップ決勝戦だろうがキッズのミニサッカーだろうが、目の前でサッカーしてるなら応援しないわけには(^_^;)
ましてココから将来のFC東京の選手が誕生するかも
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