携帯アクセス解析
back

バレーボールヘッドライン

top
2014/15 V・プレミアリーグ終了のご挨拶(3/30)



いつもFC東京バレーボールチームにご声援をいただき、ありがとうございます。
FC東京バレーボールチームは、手塚新主将のもと迎えた6シーズン目となるV・プレミアリーグでレギュラーラウンド21試合を2勝19敗、第8位という成績で終了いたしました。
  3月28日(土)・29日(日)の両日、横浜文化体育館にて行われた「2014/15 V・チャレンジマッチ」では2戦2勝という結果をもって、V・プレミアリーグ残留となりました。
  リーグ期間中、ファンの皆さまには、東京・遠方での試合開催に関わりなく、温かいご声援をいただきましたこと、心より感謝申しあげます。
  シーズンの集大成として迎える黒鷲旗全日本男女選抜大会では、日本一のタイトルを目指し、再びチーム一丸となって挑みたいと思います。引き続き、FC東京バレーボールチームへの応援をよろしくお願いいたします。



手塚大主将挨拶
「新チームで迎えた今リーグは、FC東京らしい攻めの姿勢を出せれば勝てるという手応えを得ることはできましたが、良い状態で戦えることがまだ少なく、負けた試合では勝負どころの決定力のなさが目立ち、最下位という結果になってしまいました。
しかしV・チャレンジマッチでは、苦しい試合の中、レギュラーラウンドが終了してからチームとして取り組んできたことを発揮することができたと思います。勝利という結果を示せたことを自信にして、次へと進んでいきたいです。
毎試合遠方まで駆け付けてくださったサポーターやファンの皆さまには、負けが続く中でも最後まで応援していただき、感謝の気持ちでいっぱいです。皆さまの応援があったからこそ、V・チャレンジマッチも勝ち切ることができました。
リーグ戦は最下位という結果になってしまいましたが、シーズン最後の大会である黒鷲旗では上位進出を目指してがんばります。引き続きご声援をよろしくお願いいたします」


(c)F.C.TOKYO