バレーボールヘッドライン
スポーツ医科学セミナー『『現場に役立つスポーツ医科学研究会(バレーボール編)』開催のお知らせ (06/15) 2010年8月29日、バレーボールに焦点をあてたスポーツ医科学セミナー『現場に役立つスポーツ医科学研究会(バレーボール編)』が、東京証券会館ホール(中央区茅場町)において開催されます。
スポーツ医科学分野から指導現場まで、日本を代表される方々による「バレーボールのスポーツ医科学」についての熱いトークが繰り広げられ、FC東京バレーボールチームからは、吉田清司総監督と宮本大輔アスレティックトレーナーが、レクチャーおよびパネルディスカッションに参加いたします。
ご興味のある方は、この機会にぜひご参加ください。


【開催日時】2010年8月29日(日)12:30〜19:00

【場 所】東京証券会館ホール(東京都中央区日本橋茅場町1-5-8)

【参加費】医師7,000円 他5,000円

【対 象】医師・理学療法士・アスレティックトレーナー・柔道整復師・トレーニング指導者・チームコーチングスタッフ 等

【プログラム概要】
<第1部>
レクチャー
●「バレーボール動作のバイオメカ二クス」
 石毛勇介先生(国際武道大学)

●「バレーボール選手の肩関節障害〜構造と病態および治療法について〜
 菅谷啓之先生(船橋整形外科病院スポーツ医学センター)

●「バレーボール選手のコンディショニング」
 山口光圀先生(セラ・ラボ)

<第2部>
レクチャー
●「バレーボール選手にとって必要な医療とは」
 吉田清司(FC東京バレーボールチーム総監督)

●「バレーボールチームにおけるアスレティックトレーナー活動報告」
 宮本大輔(FC東京バレーボールチームアスレティックトレーナー)

パネルディスカッション
●「バレーボールの傷害予防からパフォーマンスアップについて」


主催者あいさつ スポーツ医科学研究会会頭 有馬三郎

申し込み、その他詳細についてはこちらをご覧ください。
(株)国際スポーツ医科学研究所 セミナー申込用サイト     
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