U-15フランス、オランダ遠征レポート1日目
U-15海外遠征出発の日を迎えました。今回の海外遠征は、U-15深川とU-15むさしの新2年生が混合チームとなり、フランスとオランダに分かれて遠征へ出発。
フランス遠征組は、羽田空港に22:00集合、予定通りにフランスへ00:30出発。約11時間のフライトでドバイ(ドバイ国際空港)に到着し、約8時間のトランジットを経てフランス(パリシャルルドゴール空港)に13:30に到着しました。
長旅の疲れた体をリセットしようと体操をしてからバスで移動をしました。途中で大型スーパーで買い物を済ませ、17:30にサンスにある今回の宿舎となる警察学校の寮に到着。夕食後にはミーティングを行い、遠征の趣旨・目的等を再確認し、明日からのトレーニングに備えました。
ドバイでトランジット
体操で体をほぐします
夕食をしっかり食べて明日に備えます
オランダ遠征組は、成田空港に19:30集合。定刻通りの22:00に成田空港を出発。11時間のフライトののちドバイ空港に到着。
約4時間のトランジットがあり、その間はグループで自由行動。ドバイ空港を8:25に出発し7時間のフライトののち13:30にオランダのスキポール空港に到着。そこからバスに乗り16時に宿舎に到着。日本を出発してから25時間。
宿泊施設は自然豊かな森林に囲まれアスレチック遊具や小さいが天然芝のサッカー場などもある。そのサッカー場で17:00から軽いランニングとストレッチ、ミニゲームで汗を流す。18:00出発で近くのレストランでバイキングの夕食。大会に向けてしっかり食事をとっていた。
これからオランダへ出発
素晴らしい環境でトレーニング
明日に備えてしっかり栄養補給